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| 日時 | 2012年5月26日(土) 15:00開演 | |
| 場所 | 長野県小諸市菱平 ビブリオポリ音楽ホール・望嶽荘(40名収容) | |
| プログラム |
C.F.アーベル ヴィオラ・ダ・ガンバと通奏低音のためのソナタ ハ長調 C.F.アーベル ヴィオラ・ダ・ガンバのための27の小品より WKO189,194,205,209,208 J.C.バッハ ソナタOp.17-2 ハ短調 J.C.バッハ ソナタOp.17-4 ト長調 ~休憩~ C.F.アーベル ヴィオラ・ダ・ガンバと通奏低音のためのソナタ ホ短調 J.S.バッハ イギリス組曲第3番 ト短調 BWV808 C.P.E.バッハ ヴィオラ・ダ・ガンバと通奏低音のためのソナタ ニ長調 |
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| 演奏者 | 【品川 聖(しながわ ひじり】 | |
| 3歳よりヴァイオリンを始める。1999年桐朋学園大学音楽学部古楽器科(ヴィオラ・ダ・ガンバ専攻)卒業後、
ベルギーのブリュッセル王立音楽院に留学。2003年ディプロマを取得し首席で卒業。 ヴィオラ・ダ・ガンバを中野哲也、ヴィーラント・クイケンの各氏に師事。 2001年ソロ・デビュー以来、各地でコンサート活動を展開。 2005年よりロバハウスにて「ヴィオルの魅力」シリーズを開始。 2007年デビューCD「Solo」に続き、2009年「Rebirth of Viola da gamba」をリリース。 東京古典楽器センター講師。日本ベルギー学会会員および日本ヴィオラ・ダ・ガンバ協会会員。 |
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| 【中村 恵美(なかむら えみ)】 | ||
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東京都立芸術高等学校音楽科(ピアノ専攻)を卒業後、渡仏。 パリ市立高等音楽院チェンバロ科を卒業後、パリ国立高等音楽院チェンバロ科にてディプロムを取得し卒業。 これまでに、ソロ、通奏低音奏者としての活動の他、2台チェンバロのデュオ、「デュオ・ミュゲ」の活動なども 積極的に行っている。 ソロアルバム「デュフリ作品集」は、新聞、雑誌各紙で高い評価を得る。 |
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| 料金 | 前売り:3,000円、当日:3,500円(茶菓付き・要予約) | |
お問合せ |
ご希望の方は事前に下記までご連絡ください 048-642-0933(ビブリオポリ・寺嶋) |
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| J.S.バッハ | ヴィオラ・ダ・ガンバとチェンバロのためのソナタ |
| 第1番 ト長調 BWV1027 | |
| 第2番 ニ長調 BWV1028 | |
| 第3番 ト短調 BWV1029 |
| ヴィオラ・ダ・ガンバ | 品川 聖 |
| チェンバロ | 寺村朋子 |
| バッハ、ブクステフーデ、クープランの作品より |
| チェンバロ | 鎌田まゆみ(ストックホルム王立音楽大学講師) |
| クープラン、ラモーのクラヴサン曲 |
| チェンバロ | 柴崎久美子 |
| ゲオルグ・フリードリヒ・ヘンデル | ドイツ語による9つのアリア より |
| リコーダー・ソナタ 作品1. 第7番 ハ長調 | |
| チェンバロ組曲 第1集 第8番 ヘ長調 | |
| イタリアン・カンタータ ”Mi palpita il cor” 心はときめくが | |
| アントレとメヌエット |
| リコーダー | 柴田雄康 |
| ソプラノ | 村上雅英 |
| チェンバロ | 上薗未佳 |
| マラン・マレ | 組曲(ヴィオール曲集 第3巻より) リュリ氏のための追悼曲 |
| ミシェル・ランベール | 宮廷歌謡 「何をしているの、シルヴィー」 |
| ルイ・クープラン | 組曲 ニ短調 |
| アンリ・ダングルベール | 組曲 ニ長調 |
| ゲオルグ・フリードリヒ・ヘンデル | 組曲 (バレー”テレプシコーレ”より) |
| リコーダー | 柴田雄康 |
| チェンバロ | 上薗未佳 |
| ゲオルグ・フィリップ・テレマン | リコーダー、オブリガートチェンバロと通奏低音のためのトリオソナタ 変ロ長調 |
| ガスパール・ル・ルー | クラヴサン曲集より 組曲第5番 ヘ長調 |
| J.H.フーコ | クラヴサン曲集より 第1組曲 |
| J.S.バッハ or C.P.Eバッハ | フルートソナタ 変ホ長調 |
| J.S.バッハ | チェンバロ協奏曲 ヘ長調 |
| リコーダー、フラウト・トラヴェルソ | 松島孝晴 |
| チェンバロ | 岩淵恵美子 |
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